自己施工


 

リフォーム会社を探していると、よく「自社施工」という言葉を目にしませんか?自社施工とは一般的な「下請け施工」と異なり、お客様との間に「下請け会社」が入らないため、円滑なコミュニケーションを行うことができ、中間マージンも排除することができるため、現在ではリフォーム会社選びの必須条件ともいえる部分です。一見理想的に見える自社施工ですが、ライツではお客様に更なる「安心と満足」をお届けするために、新たな形態を考案しました。

それが自己施工です。

自己施工とは、営業現場監督、そして実際の現場作業当社常駐のプロフェッショナルがすべて一任することにより、自社施工よりもさらに円滑なコミュニケーションを実現し、担当を分けることにより発生するコストを削減することができる、ライツ独自の形態です。

自己施工のメリット


 

自己施工では主に3つのメリットがあります。

 

1つ目は円滑なコミュニケーションです。自己施工では、営業、現場監督、実際の現場作業も同じ者が担当するため、お客様との打ち合わせ内容がダイレクトに現場に反映され、お打ち合わせ内容と現場での齟齬を最大限減らす事が出来ます。また、お打ち合わせの際にはリフォーム工事に実際に現場で長年携わってきた経験も加えてお話しさせていただきますので、他には無い提案力と、ご質問や課題に対しての高い解決力を持ってお話しさせていただきます。

 

2つ目は低コスト化です。これは自社施工でも中間マージンを排除することにより実現していた点ですが、自己施工では、更にそれぞれの担当者を一元化することにより、担当を分けることにより発生していたコストを削減することができます。

 

3つ目は対応力です。工事前、工事中、工事後まで営業が直接現場に携わっていることにより、様々なご要望や問題に対して、素早く対応できます。例えば、工事後に取り付けた器具に問題が発生した時に、従来の自社施工であれば、「営業がお客様からお問い合わせ内容をヒヤリング→「その内容を営業が職人に連絡」→「職人が日程調整を行い修理に伺う」という流れになっていました。この流れが、自己施工では、「お客様からお問い合わせ内容をうかがった後、最短即日で直接修理に伺う」ことが可能です。また、永年アフターサポートでは、この対応力を活かしたライツならではのアフターサポートをご用意しております。